事故を防ぐためのに必要な標識や看板

安全はまず意識して確認することが非常に大事です。そうなのです、安全標識は安全を意識するための看板なのです。

この場所で、こうはならないだろうなといった楽観的な考えではなく、こうなるかもしれないという最悪のことが起きる予想をして、でき得る最善の対策をしておくことが重要です。こうはならないだろうなとは考えず、こうなることももしかしたらあるだろうなと、最悪のケースを考えておかないとなりません。

車両が通行するところには交差点がありますから、その付近に来たら交差点ありの注意喚起の標識が必要となってきます。またその交差点に歩行者が通ることがあるのでしたら、歩行者に注意という、文字か人型が描かれている標識が必要でしょう。また見通しの悪いカーブがある場所には、カーブ注意という注意を促す標識が必要ですし、そのカーブ具合がかなり急なものでしたら、カーブミラーも併設するといいとおもわれますし、スピードを落とせと命令形な標識もときには有効、また最高速度20kという具体的な数値を標識化したものも事故防止の観点から効果的なものになると考えます。

このように危険がすこしでも予想される箇所には、安全標識は必ず設置しておく必要があるのです。スタンド的な標識はこれらのものを簡単に設置することができます。また、運転者に安全な通行・運行をサポートするカーブミラーなどの視覚補助をするものも夜間・雨天時の際には有効であるとおもわれますから、場合によっては必ず設置するようにしてください。

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エンジェルナンバー強いメッセージ性が秘められている!

よくよく観察してみると、私たちの身の回りには数多くの数字が存在していますよね。

 

例えば、新聞、本、洋服、アクセサリー、雑貨・・。この他にもありとあらゆる品物、更にはありとあらゆるシーンで目にします。特に、西暦2000年以降はデジタル製品が驚くほどのスピード感で進化・普及していきましたからね、より一層数字が身近な存在になったと言えるのではないでしょうか(デジタル製品は多くの場合、数字を表示します)。

 

 

このように数字というのは私たちの生活と密接な関係性があり、ある意味では現代社会を構築している要素だといっても過言ではありません。

もしもこの世に数字が存在しなければ、スムーズなコミュニケーションを図ることは不可能であり、そういう意味では人類共通の最も根源的な言語だとも言えるのかもしれませんね。

さて、そんな数字ですが、時々変わった並びの数字を目にすることがありませんか?

例えば、7777、0101、1234などといった何かしらの法則やまとまりが備わった数字です。私は、こういった数字にかなり敏感でして、そういう数字をよく目にする日は、日記にその数字とその日の出来事を事細かに記録するようにしています。

 

 

 

 

つい先日も、ゾロ目の数字をやたらと見かけたところです。具体的には、2222という数字を至る所で目にしたのです。車のナンバー、時間(22時22分)、財布の中の残金(2222円)、買い物金額、などといった感じです(こういったゾロ目はエンジェルナンバーと呼ばれ、巷ではちょっとしたブームになっているそうです)。

こちら→http://dream8.xsrv.jp/angel/

 

 

1日のうちに、これだけ同じ数字を見かけるというのは、かなりレアな体験ですし、おそらくは何かしらのメッセージがそこには秘められていると思われます。

だけども、悲しいかな、そこにいったいどんなメッセージ性が秘められているかは、私のような凡人には解るはずもなく、ただただ「不思議な体験をしたなあ」なんて、思うしかないんですよね。

 

 

 

思うに、世の中にはそういった事を感覚的に認識できる人がいるんじゃないでしょうか。そういう人たちは、今回私が経験したレアな体験を、単なる不思議体験と割り切らずに上手く活用し、人生を充実したものにしているのかもしれません。

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一番最初に下取り査定をしてもらった、私の過去

これは私が高校卒業後に入隊した大分県の自衛隊を、1991年の5月末に満期退職後、故郷の鹿児島県の曽於市内にある地元のブラック企業であるC社電子部品工場へ就職をした際に、通勤用として使用していた車の下取りでの査定に関しての話になります。

 

 

その通勤に使用していた車両の車種は、ダイハツ社製のミラの中古車であり、年式などは覚えていませんが、確か40万円程度で購入をしたような記憶があります。自衛隊を満期退職時においての退職金で購入して、7、8ヵ月間くらい、それで通勤をしていたような感じでした。

 

 

 

4速切り替えのMT仕様の車両でしたが、最初の半年間は順調に運転が可能な状態でした。しかし、その時期を過ぎた91年の12月頃になり、ハンドルの切り返し具合などが中々上手くいかないような状態になって、さすがに困りました。

また、この時期にC社内での勤務先の変更などがあり、それまで通勤をしていた実家のある大隅町近くではなくて、はるか離れた現在いるこちらの都城市内の南横市町地区内にある工場の方への異動となり、かなりな片道35分程度の通退勤といったような形になりました。

 

 

 

 

通退勤距離が延びた分だけ、私には不安が多くなりましたが、案の定ある日、交代勤務での夜勤の際に、私が横市地区の国道を工場の方へ横切ろうとした時に危うく、国道側を走行していた輸送トレーラーの大型車両と衝突をしそうになった事がありました。

幸いにも私の車や自分もその時は無事でしたが、それ以来の運転中における不安が出てきて、ミラの購入先の知人である社長さんとの話し合いをする事にしました。

 

 

 

 

そして、やはり4速ギアのこの車両では危ういとの事でしたので、社長さんに下取りでの見積もりをしてもらう事に決めました。

 

査定結果としては、原価である購入時価格の4分の1である10万円分といった感じになりました。それなら買い替えた方が金額的にも無難であると判断し、私は社長さんへ直接、1千CC以上の中古乗用車を購入したい旨を伝えて、実際に買い替え購入という形になりました。

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私の考えを変えた彼との出逢い

28歳の地方に住む女性です。
つい最近結婚し、子供を授かった身です。趣味は基本的に1人でするようなお絵かきやゲーム等の他、バレーボールチームに属している為週2度ほど男女含めた20人程度で練習しています。

 

性格は明るく見られがちながらも根暗、延々と宇宙について考えたり変人じみた所もあります。昔は夢があって絶対叶えてやるんだと思っていましたが、今はもうっすらと思い出すまでになっています。

 

 

 

 

生きてくればそのシーンそのシーンで出逢う人たちは違い、その繋がりも簡単に切れてしまうものだとも思います。

 

実際どんなに結婚したい程タイプの異性が近くに居たとしても、それが幼稚園や小学校ほど幼い時であればその気持ちが大人になるまで続くことも少ないことでしょう。なので私は個人的に一番大切な時期の出逢いは成人してからではないかと考えています。成人として自立し、社会に出て出逢う異性は必ずでは無いとしても結婚を見据えてお付き合いする方が多いと思います。

結婚相手との出会いは職場恋愛、というのが大半をしめると聞いたことがあります。

つまり日頃から常に傍に居る相手には特別な感情も湧きやすく、相手と過ごす時間が長ければ長い程惹かれやすいのではないかと思います。

 

 

 

 

 

どんなに素敵な異性が現れても、人にはそれぞれの好みがあり趣味や性格も違うので、自分の求める型に相手がハマるかどうかというのは思ったより確率も低く感じます。そう考えるとお互いに惹かれ合い結婚し家庭を築くのは実はすごく難しいことです。

私は今まで付き合った人数は複数居ますが、子供が欲しいと思ったことはありませんでした。しかし今の主人と出会ってから初めてこの人との子供が欲しいと強く思うようになりました。

 

 

 

結婚イコール幸せとは思っていませんし、結婚したって男女はいずれ浮気をし結局別れるのがオチだと暗い考えがありましたが、人の気持ちというものはこんなにも変わるのかと実感しています。全てひっくり返す異性に出逢えたのは嬉しく思います。

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お金が足りない時には借金よりもまず稼ぐことを考えよう

東京都下の賃貸マンションに住んでいる30才の独身女です。
生活費を引いて自由に使えるお金は月に1万くらい。
趣味は占いと映画鑑賞かな。将来は占い師に成れるといいなと思ったりしています。

 

バブルの頃はOLでも黙っていれば毎月数十万円稼ぐことが出来ました。
しかしバブルがはじけた途端に、会社がリストラを行いだしたのです。

 
私が勤めていた会社は外資系企業だったので、景気が悪くなった途端あっさりと日本を撤退してしまいました。
私も職を失い、次の仕事が見つかるまで派遣社員として働くことにしたのです。

 

しかし派遣社員で暮らしていくというのはかなり無理があります。
私が登録をした派遣会社は、交通費は自費だし一定期間働かないと社会保険にも加入できませんでした。
国民年金や国民健康保険料の負担はかなり大きく、経済的にピンチになりました。
かと言って派遣社員で働き始めたばかりではカードローンの審査に受からない可能性もあります。それ以前に借金だけは絶対にしたくないと思っていました。

お金が足りない時には借金よりもまず稼ぐことを考えよう

 
お金が足りないのならば、借りるか稼ぐしかありません。
私は稼ぐ方を選びました。
私は外資系企業に勤めていて、英会話は得意でしたので、それを利用して稼げないかと思いました。

 

 

 

自宅の近くで塾の講師を募集していたので、遅い時間のコマに入ることにしたのです。
土日は集中授業がある時には率先して引き受けて、なるべく仕事を入れる様にしました。

 

お蔭で副業ができて、経済的にもかなり楽になりました。
お金が足りないと思ったら、やはり親から借りたりカードローンをするのが一番手っ取り早い方法です。
しかし人から借りたお金と言うのはあまり重みを感じないので、つい返済が遅れたり、カードローンの場合は「また借りればいいや」という気持ちになり、最終的に借金まみれになってしまう危険性があります。

 

微々たる金額でも自分の力で稼ぐことで、達成感と自分に対する自信を持つことができます。
自分でコントロールできる副業ならば、細く長く続けることができて、収入が欲しいと思った時にまた仕事を増やせば良いだけです。
派遣社員ならば副業は禁止されていないので、上手に働けばダブルワークも可能です。

 

 

お金に困ったと思ったら、まずは自分に何か特技はないのか、それを生かせることを考えてみましょう。
人に頼るよりも自分で稼いだ方が、お金の有難さを感じることができますよ。

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引っ越しは複数業者を見積もるべし!

35才で既婚主婦、夫と子供1人の3人家族です。
関西の北部地域に住んでいます。もう少し詳しくいうと、山の中。

 

 

2年前の春にマンションから戸建てへの引っ越しをしました。引っ越しシーズンの落ち着く4月中旬でした。
引っ越しが決まった際、まずだいたいの相場をネットで調べました。その後、初めての引っ越しでどの業者が安いのかが全く分からなかったため、一括サイトで見積もり依頼を行いました。するとその直後から電話の嵐が…。反応の早さに本当に驚きました。

 

すべての業者に見積もりをお願いしている時間はなかったため、かかってきた中でも有名どころの4社に訪問見積もりの依頼をしました。

 

 

 

最も驚いたのは、業者が提示してくる最初の金額です。ネットで調べた相場だと9万円程度だったのですが、業者が提示してきたのは25万円程度でした。そこからなんだかんだ言いながら数万円下げたところで、これが限界ですと言われました。しかし、それよりも調べた相場はだいぶ低かったため、粘ったところ12万円まで値下げされました。最初の金額の半額以下になるなんて驚きでした。

 

 

 

 

そして、2社目からはすでに見積もりを取っている業者の見積もりを見せれば、簡単にそれ以下に下げてくれました。どの業者も最初は20万前後を提示してきたので、基本料金はあってないようなものなのだとよく分かりました。言ったもの勝ちではないですが、値段交渉はすればするほど下がります。

 

最終的には4社目の業者で他の3社よりも下げてもらえらえ、自分が調べていた相場の下限よりも低い金額を提示してもらえたのでその場で契約をしました。
即決だと下げると全ての業者が言ってきましたので、見積もりを取る際は、第一候補の業者で最後の見積もりを取ることがいいと感じました。

 

 
最初25万(税抜き)だと言われたものが、最終的には税込みで8万円となったので満足しています。料金が安かったから当日のスタッフが悪かったということも全くありませんでしたので、ぜひ一括見積サイトをつかって業者を比較して最安値で引っ越しをして下さい。
それにしても、25万が8万円ですからね。

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国宝『吉祥天女像』を見た時の思い出

まっ暗な部屋の中に入ると、奧のほうで、照明を浴びた一枚の絵が浮かび上がっていました。そして、近づいてみると女性が描かれています。

 

「ずいぶん古ぼけた絵だな~」というのが、初めて『吉祥天女像』を見た時の印象でした。しかし、さらに近づいてよく見みると、様々な柄(がら)の衣が煌(きら)びやかに描かれていているではありませんか。味わいもあります。

 

「おー、これはさすがに国宝だけあって、凄い作品だな~」と考えを新ためたのです。

 

私の自宅は、東日本大震災で被災した街にあります。今から約2年前、復興を祈って、薬師寺の文化財約60点がこの街の博物館に来たのです。その中でも、『国宝、吉祥天女像』は見物でした。なにせ、普段は、めったに人前に展示されることがないのですから、この機会を見逃したくはありません。

 

 

 

当日は、一人でバスに乗って博物館に行きました。お昼時に行ったので、思いの外空いています。そして、案内に沿って、どこか重々しい雰囲気がする、真っ暗な部屋に入ったのです。

そこには目当ての『吉祥天女像』がありました。15坪ほどあるその広い部屋には、その作品しかありません。作品は、50㎝×30㎝程の大きさで、麻布に描かれています。

そこには、眉毛の濃い、髷を結った、ふくよかな天女が描かれていました。天女は、いかにも日本風の顔つきをしていて、手のひらには赤い球を載せています。可愛いらしいと言うよりは、しとやかで凜々(りり)しいと言った感じがします。

 

 
この絵の一番の特長は、なんと言っても、その衣装の華やかさにあるでしょう。上衣は花柄で、袂には丸い模様が繊細に描かれ、腰から下にまとった衣には菱形模様が規則正しく描かれています。衣装が風に揺らめく感じもとても素晴らしいです。昔の作品にしては、かなり派手な印象が歪めませんが、その美しさには、思わず心を奪われてしまいます。

 

 

 

その他にも、国宝『聖観世音菩薩立像』を始め、多くの薬師寺の名宝を見て回りましたが、どれも気品と伴に迫力があり、見応え十分の展覧会でした。

 

 

今回の見所は、やはり、『吉祥天女像』につきます。麻布(あさぬの)の色彩画としては日本最古のものだそうですが、その希少性は充分感じることができました。そして、あの美しさと繊細さは、一生忘れないようにしたいと思います。

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女性なら脱毛サロンは利用すべきです

38才の主婦、北海道に住んでいます。

趣味は料理、ワイン、読書、性格は人見知りしない大らかなタイプです。
家族構成は子どもと3人のシングルマザー。収入は月に20万円位かな。
そんなに大した収入でないことは自分でも分かってるんだけど、都会と違って北海道は家賃が安いし、子供手当もあるので、経済的にはわりと余裕があるほうかな。
そんな私の唯一の楽しみが脱毛サロンに通うこと。

 

 

脱毛サロンにはかれこれ5年ほど通っています。
通い始めたきっかけは、周りの友人からたびたびサロンの話題を聞かされたことにあります。
同級生やかなり年上のママ友まで、多くの方がサロンに通っていて、しかも料金は安く、勧誘もないとのことだったので安心して通い始めました。
紹介のメリットは少範囲の脱毛が一回無料となる程度でしたが、紹介者の友人にも同じ特典がついたようです。

 

 

わたしが通い始めたときは、いまのように数百円で通い放題のプランはありませんでした。
ワキ脱毛が通い放題で一律五千円程度だったと記憶しています。
いまはタダ同然の金額で、ワキ脱毛だけでなくVラインも通い放題になっていますので、女性で生理周期も安定した年頃の方はすぐにでも通い始めたほうが良いと思います。

 

脱毛サロンの利用はそれほどお得で、おすすめできます。

サロンへ通う頻度は二ヶ月から三ヶ月おきのペースが一般的ですが、ワキとVラインだけならば着替えを含む所要時間は20分程度です。

 

 

施術の方法はサロンによって異なりますが、わたしが通っているサロンは紫外線を照射するもののようです。
施術中は目を閉じて、タオルやゴーグルで目元を保護されます。照射の際はチクっとした痛みがありますが、耐えられないものではありません。
最初は痛みが気になる方もいると思いますが、それが理由で通うのをやめる方は、少なくともわたしの周りでは聞いたことがありません。

 

サロンに通い出して、ムダ毛の処理が断然楽になりました。
カミソリを使う頻度も減っていくので、肌を傷つけることもなくなり、色素沈着も少しずつ改善していっています。

 

 

 

マメに通っていれば、もうワキの方は完了しているころですが、都合で予約をキャンセルすることも少なくないので長く通っていますが、ワキは左右それぞれにうぶ毛程度のムダ毛が2本ずつくらいしか生えなくなりました。
Vラインも下着からはみ出すことがなくなるので便利だと思います。
この便利さがやみつきになり、他のコースも契約している方が多いようですが、わたしもそのひとりです。

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冷凍弁当は使い方によっては有効!

新潟県に住む36才のOL、趣味は読書ですが性格はネクラなほう。

家族は両親と3人暮らしの独身です。
周りの友達は殆んど結婚して、子供もいるけど、チラホラ入ってくるところでは、決して幸せな家庭生活を送っているというのはあまり聞かない。
そんな話を聞いているうち、私自身が、だんだんと結婚することに興味がなくなって。やはり、ネクラな性格ね。

 

 

それはそうと、私は高校生の時からお弁当には冷凍食品を使っています。
その頃冷凍食品を使っていたのは、とにかくすぐにお弁当が完成するからです。
当時は早起きが苦手で、1分でも長く寝床にいたい人間でした。お弁当の全てが冷凍食品だったわけではありませんが、必ず一つはレンチンできるお惣菜を入れていました。
実家暮らしですが、一家の食卓を預かるようになった今では市販の冷凍食品を使うことはほとんどありません。どうしても食事が作れなかった時のために、シュウマイか餃子が一つ冷凍庫に入ってはいますが、お弁当用の冷凍食品は購入していません。

 

 

 

その代り、自分で大目に作って小分けにしたおかずが沢山冷凍されています。私の場合、週に1~2度食材のまとめ買いをするので、買ってきたその日に調理して冷凍しておくことが多いです。
でも、最初は本当に冷凍して食材は大丈夫なのか、栄養素は壊れてしまったりしないのかと疑問に思っていました。食材を冷凍すると便利なので、その辺の本当に重要なことを置き去りにしてきましたが、最近はちらほらと冷凍した方がいい食材などの情報を耳にすることが増えてきました。
特に栄養・旨味ともに増えると聞いたのがキノコ類です。

私は特売の時に大量購入し、買ったらすぐに冷凍しています。野菜も冷凍することで固い細胞壁が壊れ、栄養を摂取しやすいと聞いています。また、調理されていないほうれん草やブロッコリーなどの冷凍食品も最近は購入することが増えてきました。

特に葉物野菜は値段の変動が激しいですよね。これらの野菜の冷凍食品は、最も旬な時期に収穫して冷凍してあるので、旬以外の時期はかえって店頭の生野菜より栄養価が高いと知ったからです。

 

 

 
これらの情報を完全に鵜呑みにすることは出来ないと思いますが、以前より格段に冷凍食品のイメージは上がりました。食事の最も大切なことは、おいしく栄養を補給することだと思っています。そのためなら、冷凍食品をうまく活用することは時間とお金の節約にもなるので、現代人にとってとても重要なことだと思うのです。

 

むしろ、冷凍食品ということではなく、加工品というくくりで添加物の危険性を考えることの方が重要なのではと思います。

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大谷翔平選手の今後について

35才男性会社員、兵庫県芦屋市に住んでいます。
芦屋といっても私の住んでいるのは海辺に近い方で、山手の芦屋とはずいぶんと趣が違っています( ^)o(^ )

 
野球の大フアンなんですが、いま注目の大谷選手の今後について述べたく思います。

いまや、日本どころか世界中で話題の上るレベルになった二刀流の大谷翔平選手。
WBCは足の状態を考慮して欠場しましたが、その能力はメジャーのスカウトも認めるところになっています。そもそも、大谷選手の二刀流に対してはだれもが疑問を抱き、無理だなといわれていましたが、昨年はまさしくその二刀流を実績で証明してしまったのですからたいしたものです。

 

 
これまでの日本ハムのチームづくりの戦略から考えると今シーズンオフにはポスティングでメジャーリーグへの移籍が濃厚だといわれています。あとは仕組み上、高額での移籍が難しいとなれば、多少はハードルがあがるかもしれません。あとは軽い足の手術をするのでポスティングの金額も影響があるかもしれませんが($・・)/~~~

 

 

では、本当にメジャーでも二刀流を体現するような形での移籍になるのでしょうか。
こればかりは様々な要素があるので一概には言えません。また、通用するのかどうかもわからないのが実態です。ここまでも無理だといわれてきたことを実現してきた選手ですから一概に否定することはできないかもしれません。

 

 
しかし、世界最高峰の選手たちが集まるメジャーリーグで本当に日本と同じような活躍が出来るのかどうかといえば、なかなか簡単なことではないと思います。
さらに日本とは違い、移動時間の長さや試合スケジュールの過密日程なども考慮すると二刀流で試合に出続けることそのものがナンセンスだといわざるを得ません。
実力以上に体力面で厳しいのではないかというのがわたしの考え方です。

もちろん、何らかのうまい起用方法を考えていくことも可能ですが、日本と同じように常に試合に出続けることが可能かどうかは厳しいでしょう。最低でもDHのあるナリーグに所属しない限り、打者としての出場はありえないことになります。

 

 

 

外野からはこうした不安要素をたくさん挙げることは可能です。これまでも彼はこうした不安要素を全て振り払って実績を残してきました。
夢のある選手として日本人でもすばらしい活躍が出来ることを心から祈っています。あとはレジェンドであるイチロー選手がこの大谷選手のメジャーでの活躍をどのように考えているのか非常に興味深いところであり、聞いてみたいものです。きっと、独特な見解、表現をすることでしょう( ^^) _旦~~

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